動画①:じぶん年金の目的 (30分)

動画

内容の要約

1.「量」の視点の説明 (2分58秒頃〜)

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これまで、ドルコスト平均法の説明は、「利回り」(%)や「複利効果」の説明が中心だった。

しかし、ドルコスト平均法の特徴を伝えるには「量」の視点が必要。

「量」の視点を軸にした、説明の基本を説明。

平均買付単価の話ではなく、量を積み上げる説明の方法を解説。

 

2.ドルコスト平均法ゲームの目的は「量」の視点をもってもらうこと (13分30秒頃〜)

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・これまでのドルコスト平均法の説明のデメリット・落とし穴について解説。

→下がった時にお客様が悲しむ。下がった時にクレームが出る。

・ドルコスト平均法の説明で、「量」の視点を持ってもらうメリットを解説。

→下がった時にお客様が喜ぶ。下がった時に紹介が出る。

・「量」の視点を持つということは、下がった時の「安心感」を持ってもらうこと。

・「儲け話」「商品の話」は紹介がでない。

・「手法」「視点」については紹介がでる。

・星野がリーマンショックの時に体験したことを解説。

 

3.ドルコスト平均法の説明のポイント  (19分50秒頃〜)

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・短期的な上昇の話はしない。ドルコスト平均法の話は、値下がりの話を行う。

・期待を煽ったり、不安を煽ったりするのは、瞬間的な威力はあるが、持続しない。

→ドルコスト平均法は、長く継続してもらうもの。だからこそ、ドルコスト平均法自体の特徴や魅力を理解してもらうことが、お客様の為にも、お客様と良好な関係を継続する為にも必要。

 

4.ドルコスト平均法の説明のポイント  (22分30秒頃〜)

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ドルコスト平均法は下落時が「チャンス」になるので、マーケット下落時に推進しやすい。

紹介も得られやすいという内容を、星野の実体験から解説。

量の視点を持ってもらった人からの展開力は、非常に強力。職場への展開、友達への展開など。

資産運用に慣れていない人たちのアンケート結果。「ドルコストは勧めたい」が多数。

 

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